小学生から中学生までに
読ませたいタイトルを選びました。


200タイトルをリリース
伝記・物語・国内外の名作・古典・ノンフィクション・フィクション等、時代を超えた魅力あふれるタイトルがたくさん収録されています。
お子さまの学年、読書経験に応じて、伝記・国内外の名作文学・古典・ノンフィクションなど、あらゆるジャンルの本を音声で聞きながら読書します。「速聴」で音声を聴き、同じ内容の文章を目で追うことにより、「速読」をおこなっていることになります。
人の話や朗読を聞くスピードよりも速く読んだり速く聞いたりすれば、脳は情報を速く処理しようと大いに活性化され、右脳が活発に動き集中力や記憶力を高め、そして「発想力」「理解力」「語彙力」が自然に身につきます。


■本が好きになる

■読解力がつく

■感受性が豊かになる

■集中力がつく

■脳の処理能力が上がる

■聞く力がつく


「おもいっきりテレビ」でお馴染みの篠原教授が脳科学の見地から検証


篠原菊紀教授のプロフィール

1960年長野県生まれ東京大学卒後、東京大学大学院博士課程などを経て諏訪東京理科大学へ

専門は脳システム論
前頭葉をターゲットに光を使って脳の活動を研究中

一倍速で読んでいる時と子どもたちが普段読んでいる時の速度を比較すると、普段読んでいる速度で読んでいる時は、聴覚領以外の部位は比較的沈静化している、つまりリラックスした状態で読書していることがわかります。


また普段より速い速度で読んでいる時の、脳の働きを見ると、普段より速い速度で読んでいる時のほうが、より脳が活発に働いていることがわかります。


脳の働きが柔軟な子どもの時に、このようなトレーニングをすることで、脳は情報を速く処理しようと働き、それに慣れることで脳の処理速度も増していきます。

脳トレーニング


★知能開発(ABメソッド)★

視覚と聴覚から脳に多画的な刺激を与える知力育成プログラムです。
やる気を引き出し、集中力と記憶力を高め、感受性や忍耐力を高めます。
 
■四字熟語
フラッシュカードの要領でリズムよく覚えていきます。
脳の記憶力を活性化させるだけでなく、映像的に捕らえる事で右脳も活発に動きます。
■スピード計算
画面上でいろいろな計算スタイルを「速く」「正確に」速読して計算していきます。
集中力が高まり、根気や注意力も養われます。
■イメージ記憶
『図形』『色』『写真』『数字』など、画面に表示されるイメージを瞬間記憶して、記憶力を飛躍的に増大します。
■スピード暗記
『地図編』『地図編』『英単語編』フラッシュカードの要領でリズムよく覚えていきます。
脳の記憶力を活性化させるだけでなく、映像的に捕らえる事で右脳も活発に動きます。
■ヒアリング古典
古典に親しむ事は脳を発達させる上でも大変効果的です。 
■シャドウイング
『シャドウイング』は同時通訳の訓練にも使われる手法です。